Embajada en Japón

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2018年9月6日、アルゼンチン大使館では、上越市立直江津小学校校長の吉田光夫先生をはじめ、6年生(11~12歳)の児童37名の訪問を受けました。 この度の訪問は、直江津小学校がある上越市で、今年6月26日にオープンした水族館「うみがたり」の開館式を機に上越市とアルゼンチンの間に築かれた繋がりをもとに実現しました。開館式には、2月に上越市とチュブ州の間で調印された協力協定に基づき、駐日アルゼンチン大使館およびチュブ州の関係者たちも参加しました。 アラン・ベロー駐日大使による歓迎の挨拶をはじめ、アルゼンチンの観光、文化などの魅力や国の概要をまとめたプレゼンテーションを行いました。それに続き...
アルゼンチン人ギタリスト、アリエル・ロペス・サルディバルが、2018年10月5日から11月4日迄、日本でコンサート・ツアーを行います。 レパートリーは、2017年に日本で紹介されたCDに含まれているタンゴを中心に、クラシック作品の他、これから録音する新しいものもあります。 東京、横浜、静岡、名古屋、芦屋、大阪、岡山、茅ヶ崎、北九州を巡ります。中には、日本人のミュージシャンとダンスのペアが加わるコンサートもあります。10月17日から19日は、兵庫と福岡間を航行する「クルーザー・飛鳥II」で、演奏します。  
2018年8月5日、ベロー大使は広島の原爆慰霊碑に献花を行いました。また、翌6日には、平和記念式典に参列しました。
この度、AOTS(一般財団法人海外産業人材育成協会)とTAHO共催で第4回 日本マネージメント経験コース(Japanese Management Experience:JAME)の開講式が行われました。今回のセミナーでは13名のアルゼンチン人が参加し、日本の優れた経営を学んだ後、各社にこのセミナーでの経験を持ち帰ります。 ベロー大使は今回のセミナー開催にあたり、AOTSとTAHOの代表者、そしてセミナーの参加者の方々を迎え、本セミナーへの参加経験が、アルゼンチン企業へ大きな貢献を果たし、日亜両国間の二カ国関係を強化し続けるためにこのセミナーが有する重要性について述べました。
アルゼンチン日本外交関係締結120周年を記念して7月30日の夜、東京の明治記念館の大サロンで、的場博子氏の主催、及び大使館の後援と支援により、タンゴとフォルクローレ、美食とアルゼンチン・ワインのショーが開催されました。 外務省の岡本政務官、国土交通省の田端審議官、国際協力銀行の林副総裁始め、アルゼンチンと関係の深い、政府の高官、企業の重役、文化関係の著名な方々が、170名程、出席しました。 大使は120周年記念と、これに関連する大使館が行う文化関係催事に於けるタンゴとフォルクローレの重要性に言及して、夜会の冒頭の言葉としました。 日本アルゼンチン著作権協会代表であり、...
7月20日午後、「第31回アルゼンチン教員国際セミナー 東京」コぺア: アメリカ教育改善組織センター(意訳) が大正大学で開催されました。 コぺアの依頼で、アルゼンチン大使館の支援と後援で、同大学が催したものです。 「仏教について」と「日本の教育について」の演題で、学長・大塚伸夫博士と学長補佐・山内洋教授が質疑応答を含めて各々講演しました。 参加者は、コペア主催の日本への旅行に参加した、主に中学高等学校の教員48人と関係者でした。  
10月4日(木)19時より豊洲シビックセンターにて下山静香ピアノライブが開催されます。 (アルゼンチン大使館後援)   ゲストとしてギター竹内永和、バンドネオン仁詩が出演します。 当日のプログラムはアルゼンチンの作曲家のみで構成され、アリエル・ラミーレス、J. アギーレ、カルロス・ガルデル、ピアソラ等の作品をお楽しみいただけます。   主催 テイクオフ、ミューズ・グラシア プロデュース 竹村淳 チケット 前売り3800円 当日4000円 豊洲シビックセンター 135-0061江東区豊洲2-2-18 Tel 3536 5061 ------ 予約・問い合わせ先...
7月29日(日)10時35分から10時50分にかけてJ-WAVEの日曜朝の番組「ACROSS THE SKY」の"CROSS POINT"のコーナーでブエノスアイレスのラジオ局ミネソタ・ラジオとコネクトします。 フェデリコ・マルティネス・ペナ(アルゼンチンの音楽・演劇専門のプロデューサー)がアルゼンチンの最新音楽事情をご紹介します。 皆様、お楽しみに。
 2018年7月19日から21日にかけてセルバンテス文化センターにて、アルゼンチン映画監督協会DAC主催の「アルゼンチン・コンテンポラリー映画監督作品 世界巡回上映会」が開催されました。 会期中、アルゼンチン映画の魅力と多様性をご紹介する為に厳選された5本のアルゼンチン映画が上映されました。 初日には、アルゼンチン大使館文化担当官が出席し、マルセロ・ピニェイロ監督の「木曜日の未亡人」(2009年)が上映されました。 他の四本の作品は下記のとおりです。 「復活」 ゴンサロ・カルサダ監督 2015年 「クリプトナイト」 ニカノール・ロレッティ監督 2015年 「アブスルダ」 ダニエラ・...
セルバンテス文化センターのご協力により、アルゼンチン大使館はアルゼンチン映画監督協会DAC主催の「アルゼンチン・コンテンポラリー映画監督作品 世界巡回上映会」より厳選された5本の作品を同センターにて上映いたします。   アルゼンチン映画の多様性、台頭するアルゼンチン映画産業のジャンル、高い芸術性、及び映画技術に触れて頂く絶好の機会です。   アルゼンチンは、歴史的にラテンアメリカの中で最も傑出した映画を生んでいる国のひとつです。素晴らしい監督やアーティストによる数多くの作品はフェスティバル、世界の劇場において強い関心を呼び覚ましています。   会場 セルバンテス文化センター ...

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債権者集会における議案の採否に関するお知らせ   アルゼンチン共和国は、2019年2月22日に、第4回アルゼンチン共和国円貨債券(1996)、第5回アルゼンチン共和国円貨債券(1999)、第6回アルゼンチン共和国円貨債券(2000)、第7回アルゼンチン共和国円貨債券(2000...
アルゼンチンサムライ債に関するご案内   アルゼンチン共和国は、2019年2月22日に、下記の共和国の発行済債券に関する債権者集会を開催することとし、その招集公告を2019年1月15日付の日本経済新聞及び官報に掲載いたしました。  ...
毎年恒例となりました「フェスティバル・ラティーノアメリカーノ2018チャリティーバザー」が2018年10月22日(月)、東京プリンスホテルにて開催されます。   日時:2018年10月22日(月) 午前11時~午後3時30分 *...
2018年の幕開けと共に、アルゼンチン共和国大使館では日亜外交樹立120周年記念ロゴを活用して参ります。 この記念ロゴは、2018年を通して日本・アルゼンチン両国の友好の証およびシンボルとして、日亜外交樹立120周年記念の一環として行われる全ての活動の中で活用されます。  
アラン・ベロー駐日アルゼンチン共和国大使、岡本三成外務大臣政務官両名により、来る2018年の日亜外交樹立120周年記念ロゴを2017年12月19日(火)、大使公邸にて発表いたしました。   ロゴは在亜日系団体連合会(FANA)が主催となって公募を行い、...